ま行【め】の用語
- 目地(メジ)
-
石、ブロック、れんが、木材、金属など接合分を突き付けとせず、少し隙間(この部分を目地と言う)を空けて納める事。
- 目透かし天上
-
和室天上など天井板と天井板の間を3mm程度透けて張る工法。
- 面戸板(メンドイタ)
-
軒が化粧収まりの時に雀などが入り込まない様に、桁上部の垂木間に嵌め込め薄板。
石、ブロック、れんが、木材、金属など接合分を突き付けとせず、少し隙間(この部分を目地と言う)を空けて納める事。
和室天上など天井板と天井板の間を3mm程度透けて張る工法。
軒が化粧収まりの時に雀などが入り込まない様に、桁上部の垂木間に嵌め込め薄板。